自動最適化で公平な勤務表を数秒〜数十秒で作成。
医師の当直表から看護の交代制シフトまで、職種ごとの仕組みで一元管理。
1つの部署から始められます。10名までなら月2,000円(年払いは年20,000円)。料金を見る
メディクミなら、作る・守る・配るまでまとめて任せられます。
FEATURES
5つの機能を、押して切り替えて開いて見られます
多数のパターンを計算し、最大9件の候補を提案します。割当率・負担の差・土日回数の差を並べて比べ、気に入った案を適用するだけ。計算は数秒〜数十秒です。

医師ごとに担当できる勤務・月の上限回数・休み希望・希望の曜日を登録できます。中N日ルールは当直・日直・オンコールで別々に、NGペアは「当直だけ」のように範囲を絞って設定できます。

当直・休日・オンコールの回数と負担スコアを職員ごとに集計します。過去の月も積み上げて見られるので、偏りに気づけます。

看護の2交代・3交代の勤務表を自動作成します。夜勤の公平な配分・有給申請・職員どうしのシフト交換にも対応。薬剤師・検査・放射線などの当直やオンコール、リハビリなどの日勤表も、職種ごとの仕組みで作れます。

職員はアカウント登録なしの専用ページで、自分の予定を確認できます。有給申請・休み希望の提出・シフト交換もここから。Googleカレンダー・iCloudカレンダーへの連携もあります。

当直・日直・オンコール・中N日ルールなど、勤務表の言葉が分かる AI です。画面の奥の設定を探し回らなくても、やりたいことを書けば提案してくれます。提案は必ず確認してから反映され、あとから元にも戻せます。
AIプランはスタンダードプランに1人あたり月100円の追加です。14日間のトライアル中は AI もお試しいただけます。料金を見る
AIの処理は日本国内(AWS 東京・大阪)で行い、入力した内容が AI の学習に使われることはありません(AWS の公表による)。
14日間無料でお試しいただけます。クレジットカードの登録は不要です。
セットアップから勤務表作成まで、最短15分
部署作成時に医師・看護・薬剤師など職種を選ぶだけで、その職種に合った設定が自動で用意されます。名前を登録するだけでOK、CSVインポートにも対応。
「当直」「日直」「オンコール」、看護なら「日勤」「準夜」「深夜」など、職種に応じた種別とルールを設定。最初から標準的な候補が用意されているので迷いません。
「自動作成する」ボタン一つで複数の候補を提案。気に入ったパターンを選択して完成です。
もっと詳しい手順はクイックスタートガイドをご覧ください。
1つの部署・10名から。人数を入れると料金が出ます。職種を問わず同じ料金です。
1人月200円(10名から)
¥2,000/月
14日間のトライアル中は、AI も含めてすべての機能を使えます。続けるときに、AI を付けるかどうかを選べます(あとから付け外しもできます)。
無料トライアルを始める病院として契約される場合
見積書を発行できます。年払いに限り、請求書払い(銀行振込)もお選びいただけます。トライアルの前・トライアル中・終わってから、いつでもお問い合わせください。
自動作成を使わない部署は無料。同じアカウントの中で、手作業の勤務表を作れます。
FOR YOUR HOSPITAL
勤務表を作る方と、費用を決める方は別のことが多いと思います。上の方への説明に使える材料をまとめました。
自動作成とルールの自動チェックで、毎月の作成・確認・作り直しの時間を減らせます。どれだけ減るかは、トライアルで実際に確かめられます。
当直・休日・オンコールの回数と負担を職員ごとに集計します。「なぜ自分ばかり」という声に、根拠を持って応えられます。
休み希望はスマホのフォームで集まり、職員は自分の予定をマイページで確認できます。紙・LINE・口頭のやり取りがまとまります。
勤務表データは国内保管、管理者の二段階認証、毎日の暗号化バックアップ。委託先と保存期間はプライバシーポリシーで公開しています。
院内の手続きに必要な書類も用意できます
見積書、個人データの取扱いに関する覚書、委託先の一覧、情報セキュリティのチェックシートへの回答など。お問い合わせからご相談ください。
費用の試算(院内の説明用)
今の作成時間を入れると、人件費に置き換えた額と料金を並べて表示します。減らせる割合は病院ごとに違うので、仮の値を入れてください(トライアルで実際の時間を確かめられます)。
今(年間)
600,000円
作成の人件費(120時間)
導入後(年間)
180,000円
作成の人件費 120,000円(24時間)+ 料金 60,000円
年間 420,000円 減らせる計算です(作成の時間は年 96時間 減)。
ほかにも、こんなメリットがあります
料金は基本の年払いの額です。
10名未満は10名分の料金です。試算は入力した仮の値によるもので、効果を保証するものではありません。
この試算を説明資料に入れて印刷・PDF保存職員の名前と勤務の予定を扱うサービスとして、保管場所とアクセスの守りを固めています。
勤務表のデータは東京リージョンのデータベースに保存します。AIチャットの処理も日本国内(東京・大阪)で行い、入力した内容が AI の学習に使われることはありません※。
管理者は認証アプリのコードでログインできます(有料プランでは、組織全体を管理する統括管理者は必須)。統括管理者・部署管理者・メンバーで操作を分けられ、他の病院のデータは見えない仕組みです。
データベース事業者のバックアップに加え、毎日、暗号化したバックアップを国内(東京)に保管します。
ほかに、操作とアクセスの記録(編集履歴1年・職員ページへのアクセス3か月)、組織の全データの一括書き出しにも対応しています。考え方は情報セキュリティ基本方針をご覧ください。
※ AI の処理は AWS(Amazon Bedrock)を使っています。データの扱いはAWS の公表(英語)をご覧ください。
委託先と保存期間の詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。
カテゴリを選んで絞り込めます
14日間、AIチャットを含む機能をお試しいただけます。スタッフ登録・ユーザー登録数は無制限、自動最適化候補も最大9件生成できます。クレジットカードの登録も不要です。ただし、トライアル中は勤務表の CSV 出力は使えず、印刷物には「トライアル版(メディクミ)」と入ります。
職員の氏名などの個人情報を外部のサービスに登録することになるため、ご所属の医療機関の規程に従って必要な承認を得たうえでご利用ください。氏名の代わりにイニシャルや職員番号で登録することもできます(トライアル後もそのまま使えます)。正式に導入される場合は、医療機関との間で個人データの取扱いに関する覚書を交わすこともできますので、お問い合わせください。
はい。医師の当直表に加えて、看護(2交代・3交代の交代制シフト)、薬剤師・事務(当直対応)、ME・臨床検査技師・診療放射線技師などのコメディカル(当直のない日勤ローテーション)、リハビリ等(複数パターンから選ぶ日勤表)に対応しています。部署ごとに職種・表示名・勤務体制を設定でき、複数部署・複数職種を1つのアカウントで運用できます。
スタッフ登録とルール設定で15〜30分程度です。初月の勤務表を作成するまでを含めても1時間以内が目安です。既存のExcelデータをCSVで取り込めばさらに短縮できます。
不要です。Chrome・Safari・Edge などのブラウザがあればすぐに使えます。アプリのダウンロードやサーバーの準備は一切必要ありません。
スタッフリストや希望休はCSV形式でインポートできます。ExcelのシートをCSV形式で保存するだけで簡単に取り込めます。
はい。1つのご契約で複数の部署を横断して管理できます(複数部署対応)。部署ごとに異なる職種(医師・看護・薬剤師等)を設定することも可能です。統括管理者が部署を追加でき、各部署のデータは完全に分離しつつ、統括管理者は全部署をいつでも切り替えて閲覧・管理できます。登録スタッフ数は組織全体で合算して課金されます。
不要です。管理者がシステムにスタッフ情報を登録するだけです。スタッフには専用のマイページURLが発行され、アカウント登録なしで自分の勤務予定の確認・休み希望の提出・シフト交換の申請ができます。
管理画面(シフト作成・編集)はPC・タブレット推奨です。スタッフが休み希望を入力するフォームや、各自のマイページはスマートフォンに最適化されています。
可能です。職員ごとに担当できる勤務の種類を選べるので、入れたい枠だけにチェックを付ければ、それ以外の枠には自動で割り当てられません。休職などで一時的に外したい場合は「休職・異動などで一時的に対象外にする」をオンにします(自動割当・統計・登録人数から外れ、過去の記録は残ります)。
医師の当直表では、中N日ルール(連続当直の禁止)、NGペア(一緒に当直させない組み合わせ)、必須ペア(必ず一緒に当直させる組み合わせ)、希望休、職員ごとの当直不可曜日など、部署の実情に合わせて細かく設定できます。看護の交代制シフトでは、夜勤明けの強制休み、深夜回数の月間上限、夜勤負担の重み付けなど、シフト勤務特有のルールに対応しています。
対応しています。看護向けの専用エンジンで、2交代・3交代のプリセットから始められ、夜勤の公平配分・深夜回数の上限・夜勤明けの強制休みなどを自動で守りながら候補を生成します。有給申請ワークフロー、職員間のシフト交換、月確定機能も医師版と同様に使えます。
もう一度「自動作成する」を押すだけで別パターンが生成されます(最大9件を一覧表示)。また、生成後に手動でシフトを調整することもできます。
できます。自動生成後、画面上のセルをクリックして職員の割当を変更・追加・削除できます。自動生成と手動調整を組み合わせた運用が可能です。誤って変更した場合もCmd+Z(元に戻す)・Cmd+Shift+Z(やり直す)に対応しています。
「休み希望自動収集」機能を使うと、スタッフは各自のマイページ(スマホ)から休み希望を提出でき、希望がシフト表に自動反映されます(本人の分だけを出せるので、なりすましの心配がありません)。もちろん管理者が手動で入力することも可能です。
できます。NGペアは「この2人を同じ日の当直に入れない」、必須ペアは「この2人は必ず一緒に当直させる」という設定です。自動最適化でルールが自動的に守られます。
できます。職員ごとに「当直不可曜日」を設定でき、自動最適化で対象曜日は自動的に除外されます。
確定後は通常の編集はロックされますが、管理者は変更できます(変更内容は「編集履歴」として記録されます)。急な交代が必要な場合は、職員どうしでシフト交換を申請・承認し、管理者が最終確認する形でも対応できます。
確定したシフトはクラウドに保存され、過去の月を選択して閲覧・印刷できます。職員別の累積統計(当直数・種別ごとの集計)も確認できます。
制限はありません。日勤・当直・日直・外勤など、部署の実情に合わせて自由に種別を作成できます。
できます。カレンダー形式の勤務表をブラウザから直接印刷できます。縦・横の向きも切り替え可能です。ブラウザの「PDFとして保存」機能でPDF化もできます。無料トライアル中の印刷物には「トライアル版(メディクミ)」と入ります。
できます。シフト表(カレンダー形式)・職員別統計・累積統計のCSVをダウンロードできます。Excelで開いてそのまま活用できます。シフト表の CSV は有料プランのご契約後にご利用いただけます(無料トライアル中は使えません)。
できます。複数のユーザーが同時にアクセス・閲覧できます。同じシフトを同時に編集した場合、後から保存した内容が反映されます。
「管理者」「メンバー」「一般スタッフ」の3種類の役割(ロール)を設定し、それぞれできる操作を制限する機能です(一般スタッフの表示名は部署の職種名に応じて「医師」「看護」等に変わります)。例えば「管理者はすべて編集可」「メンバーはシフト編集・統計は可・ユーザー管理は不可」「一般スタッフはシフト閲覧のみ」といった運用ができます。
ロール管理機能で「管理者」「メンバー」「一般スタッフ」の役割を設定できます。一般スタッフのロールは勤務表の閲覧のみ、メンバーロールはシフト編集・統計閲覧が可能でユーザー管理はできない、といった細かい権限管理が可能です。
できます。月ごとに「最大希望日数」「うち土日祝は最大○日」「希望可能曜日」を設定でき、制限を超えた提出はフォームで警告が表示されます。
できます。職員ごとに「当直の月間上限」「オンコールの月間上限」を独立して設定でき、立場(部長・中堅・専攻医など)に応じて回数に傾斜をつけられます。上限は空欄にすると「上限なし」になります。
できます。当直・オンコールの種別ごとに拘束時間と休憩時間を設定すると、当直由来の時間外の時間が予定ベースで見積もられ、職員ごとの月間上限として自動最適化に反映されます(実際の労働時間や他の残業は含まない目安で、36協定・上限規制の時間外労働そのものの集計ではありません)。病院ごとに計算ルールが異なる前提で作られているため、平日・休日で控除時間を分けたり、翌日を休みにする場合の控除にも対応しています。
できます。当直種別を日勤帯・夜勤帯の2つに分けて登録し、職員ごとにどちらを担当できるか設定するだけで運用できます。さらに、「できるだけ同じ職員に両方まとめたい」場合向けに、「同じ職員にまとめたい勤務」として2つの種別をペア登録しておくと優先的に同じ職員を割り当てる設定も用意しています(強制ではなく、対応できる職員がいない場合は自動的に別々の職員に分かれます)。
どちらも既存の機能で対応できます。同じ職員にまとめたい場合は「同じ職員にまとめたい勤務」で当直の種別とオンコールの種別をペア登録します(優先的に同じ職員が割り当てられますが、対応できる職員がいなければ自動的に別々の職員に分かれます)。逆に別々の職員にしたい場合は「組み合わせNGのルール」で同じ2種別を登録すると、同一職員が同日に両方を担当することを禁止できます。専用のボタンは無く、この2つの既存機能の使い分けで実現します。
できます。病院独自の「営業日カレンダー」を登録しておくと、通常は休みの祝日を出勤扱いに、逆に平日を休業扱いにできます。登録内容は勤務表の自動生成・職員負担の計算・時間外労働の算出すべてに反映されます。
出せます。休み希望は1日まるごとの休みだけでなく、特定の勤務種別だけを避ける指定ができます。管理者がスタッフ管理画面から設定できるほか、スタッフ本人も休み希望収集フォームから自分で申告できます。種別ごとに「日勤帯/夜勤帯」のタグを付けておけば、日付を選ぶだけで日勤帯・夜勤帯をワンタッチでまとめて選べます。
できます。当直だけでなくオンコールにも「中N日あける」ルールを設定できます。オンコールは、どうしても人員が組めない場合だけ自動的に中1日まで緩和して配置し(緩和箇所は黄色で表示)、連日は不可とします。当直は従来どおり厳守します。
出せます。休み希望を登録するとき、絶対に休みたい「×絶対」に加えて、できれば避けたい「△できれば」を選べます。「△できれば」は人員に余裕がある限り避け、どうしても人が足りない場合だけ配置される、という緩やかな希望です。「指導医の手術日の前日はできれば当直を避けたい」といった、絶対ではないけれど配慮してほしい希望に使えます。
できます。NGペアごとに「当直枠のみ」「オンコール枠のみ」「同日は両方不可」から適用範囲を選べます。例えば「1st当直と2nd当直に若手2人を同時に入れたくないが、片方がオンコール(バックアップ)に回るなら問題ない」という運用は、範囲を「当直枠のみ」にすることで実現できます。
「AIプラン」で使える機能で、当直・オンコール表、交代制シフト(看護など)、日勤機能のいずれの部署でもご利用いただけます。「設定AI」はNGペア・優先ペア・シフト種別(勤務パターン)の追加/変更/削除・基本ルールを、チャットで相談しながら設定できます(提案内容は必ず確認カードで表示され、確定するまでは反映されません)。「シフト微調整AI」は生成済みのシフトをチャットで調整できます(当直・オンコール表は1枠だけの変更は即座反映・複数枠にまたがる大きな変更はプレビュー確認を挟み、交代制シフト・日勤機能は1件の明確な変更を即座反映する設計です)。
「スタンダードプラン」と「AIプラン」の2つです。どちらもスタッフ登録数を入力するだけで料金が自動計算されるシンプルな仕組みで、登録スタッフ数に応じた1人あたり課金です。AIプランはスタンダードプランの全機能に加えて設定AI・シフト微調整AIチャットが使える上位プランです。2つのプランはアカウント設定の「プランを変更する」から、どちらの向きにもいつでも切り替えられます。料金の対象人数は「自動作成を使う部署」のスタッフのみで、テンプレート+手動運用のみの部署のスタッフは対象外(無料)です。
なりません。「テンプレート+手動」運用のみの部署(自動作成を一切使わない構成)は、登録スタッフ数の集計から除外されます。自動生成(当直・オンコール表、または看護の交代制シフト)を使う部署のスタッフのみが課金対象です。同じ組織内に自動生成を使う部署と使わない部署が混在していても問題ありません。
はい。登録スタッフ数は部署ごとではなく組織全体(複数部署合算)で上限を判定し、上限に達すると新規追加ができなくなります(新規登録ボタンが無効化され、上限に達している旨のメッセージが表示されます)。統括管理者にはプランのアップグレード導線が、それ以外の管理者には統括管理者への連絡を促すメッセージが表示されます。休職・異動などで一時的に対象から外したいスタッフは、削除せずに「休職・異動などで一時的に対象外にする」設定にすることで、過去の勤務記録を残したまま登録人数のカウントから除外できます。
14日間のトライアル終了後は、有料プランをご契約いただくまで管理画面を利用できなくなります(閲覧も含みます)。これまで作成したデータは、終了日から30日以内にご契約いただければそのまま使えます。ご契約がない場合、データは終了日から30日間はご依頼によりお渡しでき、31日目以降に削除します。終了前に必要なデータは、アカウント設定の「すべてのデータを書き出す(JSON)」や各画面のCSV出力で書き出しておいてください。強制的に課金されることはありません。
無料トライアルには不要です。カード払いで有料プランへ移行する際に登録が必要になります。年払いの請求書払い(銀行振込。お問い合わせのうえ)なら、カードは要りません。
できます。アカウント設定の「プランを変更する」から登録数を入力して保存するといつでも増減できます。カード払いでは、変更はすぐに反映されます。人数を増やす場合は日割り計算された差額がすぐにカードへ請求され、減らす場合は日割りの差額が次回以降のお支払いに充てられます(返金ではなく、次の請求から差し引かれます)。請求書払いでは、人数を増やす場合の差額は日割りで請求し、ご入金の確認後に反映します。減らす場合は、次の更新の請求書が届く前にお問い合わせください(次の更新から反映します。差額は返金いたしません)。
アカウント設定の「プランを変更する」内のチェックボックスで切り替えられます(AIプランへ切り替えると、登録スタッフ数に応じた従量料金がスタンダードプランの料金に上乗せされます。金額はチェック時に自動計算されて表示されます)。チェックを外して保存するとスタンダードプランへ戻り、以降のAIプラン分の請求は発生しません。切り替えはどちらの向きでも、いつでも何度でも行えます。当直・オンコール表、交代制シフト、日勤機能のいずれの部署でも切り替えいただけます。
カード払いで更新日に決済ができない場合や、請求書払いで支払期日までにご入金がない場合は、更新日から管理画面が利用できなくなり、メールでお知らせします(データは保存されており、職員のマイページ・カレンダーでは、確定済みの勤務表を30日間だけ見ることができます)。管理画面が使えなくなってから30日以内にお支払いを確認できれば、自動で再開します(カード払いは、アカウント画面の「カードを更新する」からカードを替えると、自動で決済をやり直します)。30日以内にお支払いがない場合、その更新はなかったものとし、ご契約は前の期間の末日で終了したものとなります(その更新の料金のお支払いは不要です。請求書払いの最初のご契約では、ご契約は成立せず、無料トライアルは契約開始日の前日に終了したものとします)。データは、更新日から30日間(管理画面が使えない期間)はご依頼によりお渡しし、その後に削除します。
はい。アカウントページの「サブスクリプションを解約する」からいつでも解約できます(無料トライアル中にお申し込みいただいた場合も同じです)。解約後は、お支払い済みの期間の末日(次の更新日の前日)まで引き続きご利用いただけます。請求書払いのご契約の解約は、お問い合わせから承ります。
年払い期間中の月払いへの変更は、次の更新タイミングで可能です。なお、年払い期間中の途中解約による返金はお受けしていません。
クレジットカード払い(月払い・年払い)に対応しています。年払いに限り、請求書払い(銀行振込)もお選びいただけます。お問い合わせのうえ、請求書をお送りします(振込手数料はご負担ください)。前払いで、契約開始日(月の初日。ご相談のうえ決めます)の前日が支払期日です。開始日まではトライアルのままご利用いただけ、ご入金を確認した時点で有料プランに切り替わります。更新の請求書は更新日の約1か月半前にお送りし、期日は更新日の前日です。見積書・納品書が必要な場合もお問い合わせください。
発行できません。表示の料金がお支払いの総額です。決済事業者(Stripe)の領収書・請求書をお渡しします。
個別の割引制度があるわけではありませんが、複数の部署をまとめて1つのご契約で運用いただけます。料金は組織全体の登録スタッフ数に応じた従量制のため、基本料金は1回で済み、部署ごとに別々にご契約いただくよりトータルで割安になります。
契約の終了日(解約の場合は次の更新日の前日)までは、管理画面から「すべてのデータを書き出す(JSON)」や各画面のCSV出力で取り出せます。終了後は管理画面を使えなくなりますが、終了日から30日間はご依頼によりCSVまたはJSONでお渡しします。データは31日目以降に削除します。
原則として、途中解約による日割りの返金はしていません。解約後は、お支払い済みの期間の末日(次の更新日の前日)までご利用いただけます。
PostgreSQLデータベース(Supabase)に保管されます。通信・保存データはすべて暗号化されています。
ワークスペースごとにデータベースの行レベルセキュリティ(RLS)で分離し、他のワークスペースのデータを読めないことを自動テストで継続的に確認しています。
プライバシーポリシーに従い、医療機関からお預かりしたデータとして管理します。職員名などの個人情報は暗号化されたデータベース(東京リージョン)に保存し、プライバシーポリシーに記載した委託先(データベース・決済・メール送信・AI応答の生成)以外の第三者には提供しません。委託先にはサービスの提供に必要な範囲でのみ扱わせます。
Supabaseのインフラによる自動バックアップが行われています。手動でのCSVエクスポートによる自己バックアップも推奨しています。
はい。すべての通信はHTTPS(SSL/TLS)で暗号化されています。
サービス終了の際は、終了日の3か月前(有料プランは6か月前)までにご連絡し、終了日までCSVでデータをお取り出しいただけます。
データベースは日本(東京リージョン)にあり、アプリの実行も日本で行っています。データベースの運営事業者はシンガポール法人、アプリの配信やメール送信・AIの回答生成などは米国の事業者に委託しています。各事業者とはデータの取扱いに関する契約を結んでいます。詳しくはプライバシーポリシーの「委託先・保管先」「海外にある事業者への提供について」をご覧ください。
入力した文章と、回答に必要な範囲の勤務データ(職員名を含むことがあります)が、AWS(Amazon Bedrock)の日本向けの推論(東京・大阪リージョンの範囲)で処理されます。AWS の公表では、モデルへの入力・出力は原則として保存されず、AIの学習にも使われません。患者さんの情報や職員の健康状態など機微な情報は入力しないでください。
サイト内の「使い方ガイド」をご覧いただくか、お問い合わせフォームよりご連絡ください。通常1〜2営業日以内にご返信します。
できます。お問い合わせフォームよりご要望をお送りください。いただいたリクエストは機能開発の参考にさせていただきます。
障害を確認次第、復旧作業を最優先で開始します。状況はお問い合わせフォーム、またはメール(general@residoctor.com)でご確認いただけます。重大な障害は、復旧後に経緯をサービス内またはメールでお知らせします。稼働率の保証(SLA)は設けていません。
アカウント設定の「アカウントの削除」から手続きできます。削除後はデータの復元ができませんので、事前にアカウント設定の「すべてのデータを書き出す」で書き出しておくことをお勧めします(有料プランでは勤務表の CSV 出力も使えます)。
14日間、無料でお試しいただけます(勤務表の CSV 出力は有料プランから)。
クレジットカードの登録は不要です。
「こんな使い方できる?」と思ったら、気軽に聞いてください。部署ごとの特殊なルール・導入の相談など、通常1〜2営業日以内にご返信します。
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